白い恋人事件の時もニュースみて、食べたいなと思ったけど、赤福も最近の事件で食べたくなった。
両方とも、そもそもあんま好きじゃないんだけどね。こういう時じゃないと興味湧かない。
両方とも、そもそもあんま好きじゃないんだけどね。こういう時じゃないと興味湧かない。

ライアーゲームを買ってみた。さすがにドラマ化するぐらいは面白そうな雰囲気はある。
構成は無難で間違いがないが、それがよくできてるからとも。
絵柄は……あの絵だからこその世界観というのもあるだろうけど、ちょっとね。
嘘喰いはここからが本番って感じ。
登場人物がどんどん悪い顔していくのが笑えるし、シビレル。
むしし。
相変わらず面白い。
味のあるいい絵。これはこれで萌える。
全員似たような顔じゃん、て言った奴ちょっと表でてこい。
まさに現代版日本昔話。

1/8 かみちゅ!
一ツ橋ゆりえ 制服ver.
予約しました
ゆりえ様はちゃんとしたのはこれで二つめ。一つ目は残念ながらもってない。
発売は2007年10月!嗚呼待ち遠しい
『かみちゅ』は野郎どもも魅力があるから、出して欲しいと願うばかり。
章吉&みこちゃんで、章吉にもささやかな幸せをあげようよ。
大きい筆もった健ちゃんでも絵になるでしょ。
お願いえらいひとー!
![]() | 嘘喰い 1 (1) 迫 稔雄 (2006/09) 集英社 この商品の詳細を見る |
夏休み地元で(強制)バイトの昼休みに行ったデイリーヤマザキで立ち読みしたのがきっかけだった。
嘘食い(主人公)VS革命家・佐田国の勝負前のシーンで、主人公がいかにも安っぽいやられキャラのように安っぽい振る舞い。
むしろ敵の佐田国のほうが主役に見えた。
正直1巻は微妙だった。現在とテイストが少し違って、路線はわりとクロサギなんかを狙っていたように感じたが、物語を支配する世界、作者が持っていきたかった方向が次第にわかっていく。
読者もよく頑張って考えればわかる伏線と、後付けといわれるほどよく練られたストーリーに裏打ちされた駆け引き。
なによりこの漫画の魅力は、”暴力”。
格闘パートの見せ方は異常。
心理戦と格闘どっちが見たいの?って言われたら子供みたいに「両方!」といいたくなるぐらいの魅力がある。
カイジとバキをうまく融合したような漫画と言うのが一番簡単と思う。
週刊ながらテンポの悪くない展開も評価したい。
基本的に絵はうまいものの、巻を追うごとにキャラが引き締まって(垢抜けて)いくのも作者の充実振りをを感じられて面白い。
しかし途中言ったように、1巻は微妙。今月出る4巻が一番面白いのではないかと思う。
じつは、蟲師って読んだことなくて、最近一巻だけ買って読んだんだけどこれがなかなか面白くて、何日かにいっぺん、一巻ずつだけ買ってくるような生活してる。
それでいま三巻目。こんな充実した気分はひさしぶり。
全然話は違うけど『ひぐらし』以来。
ああ、こんな面白いものがあったんだ、映画化されるのも当然だね。
悔しいなあ、もう。
それでいま三巻目。こんな充実した気分はひさしぶり。
全然話は違うけど『ひぐらし』以来。
ああ、こんな面白いものがあったんだ、映画化されるのも当然だね。
悔しいなあ、もう。









